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ジャイアントロボットジャイアントロボット



初回生産は昭和40年。ブリキロボットとしては最大級のサイズです。

40cmを超える大きさとブリキ独特の重厚感が強いインパクトを感じます。

現在生産されているブリキ玩具では、世界で一番大きいものです。

ギミックは20cmほど歩行すると立ち止まり上半身を回転させながら胸の扉を開きミサイルの発射音を出します。《単1乾電池3本別売り》


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サンダーバード 1/144フルアクションサンダーバード2号サンダーバード 1/144フルアクションサンダーバード2号



リアルで精緻な造形を再現することを目指したサンダーバードの1/144シリーズから『TB2号』が登場。

全世界にファンを持つサンダーバードを、こだわりぬいて現代に再現させたモデルなのだ、目の肥えた大人でも納得の商品となっている。

今までに数多作られたサンダーバードの玩具とは違い、史上初そして世界初となる電動自動伸縮する足でコンテナを脱着。さらに、コックピットのライトも点灯するので、夜間シーンを再現することも可能だ。

スケールを統一しているシリーズなので、別売りの「1/144 サンダーバード2号コンテナ」にも完全対応しているのがうれしい。(円道ヒデカズ)

西暦2065年、アメリカの世界的な大富豪、ジェフ・トレーシーによって国際救助隊が設立。

ひとつの国や救助隊組織では対応できない大惨事から人々を救出する。

活動拠点となる基地は、南太平洋上に浮かぶ絶海の孤島、トレーシー・アイランド!

僕もこの商品を知ったときはものすごく驚きました。アシオマのプラモデルにも伸縮脚がありますが、伸ばすのが一部一部しか再現できなくて、しかも、縮んでも取り外さないといけませんでした。しかし、それを電動で再現し、1/144スケールというビッグサイズにしてくれたのも嬉しい。他にも、ハイクリティオなディーティール、コックピットやPOD(コンテナ)の内部のリアルな再現、コックピットの点灯、機首下部のクレーンやバージルの1/144フィギアなど、オプションも充実。全国のサンダーバードファン、この商品は、買わなきゃ損!損! 

もともとオモチャに興味のなかった私ですが、息子ができた際に興味を持つようになって・・その後、この商品を知り、手にして、とても感動しています。小学校に通っていたときによく作っていたプラモデルとは大違い。質感としては、メタルではないので 少し落ちるように思えますが、コンテナを脱着する動作はリアルそのもの。他の1/144シリーズを買い集めていましたので 組み合わせて楽しませてもらっています。幼かったときのむじゃきさを取り戻したようで、タカラさん本当にありがとう。

まだ発売前で現物を見ていないので何ともいえないが、こんな企画をするとは、凄いぞ!タカラさん!!過去あまたに登場したサンダーバード2号で、実際に伸縮脚を備えた物は無かったし、それでも劇中の最も印象的なこのシーンの再現を夢見て、私は全長60cmものガレージキットを改造して「伸縮する脚」の実現を試みた経験を持つ(が、途中で挫折)。だからこそ、タカラさんに歓喜の拍手を送りたい!ありがとう!
(って、まだ発売前だから)残るは、ヤシの木が倒れる2号発車シーンの再現ジオラマだぁっ(マジに期待)!


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