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2008年3月 8日アーカイブ

超像 聖闘士星矢 聖衣コレクション Vol.1 (BOX)超像 聖闘士星矢 聖衣コレクション Vol.1 (BOX)



光り輝くメタリックカラー!あの聖闘士達の聖衣が美しきコレクションフィギュアに!

大人気アニメ『聖闘士星矢』に登場し、聖闘士(セイント)達が装着する『聖衣(クロス)』が、コレクションフィギュアとして初の立体化!

劇中でも特に人気の高いエピソード『黄金聖闘士編』を中心に、主人公の星矢をはじめとする『青銅聖衣(ブロンズクロス)』と『黄金聖衣(ゴールドクロス)』がラインナップ!

クオリティの高い超像シリーズで知られるメディコス・エンタテインメントの製作によって、劇中の彫刻を思わせる細かな造形と光り輝くメタリックカラーを見事に再現しています。

6種+シークレット。1BOX=8個入り。

リアルスタイル 2007-12-12
造形はアニメ設定仕様ですがレベルは高いです。ラインナップはペガサス(最終青銅)ドラゴン(最終青銅)レオ、アリエス、アクエリアス、バルゴとシークレットですが是非ゴールドクロス12種出して終わりではなく聖衣以外の神闘衣や鱗衣等も発売に期待しています。バンダイ製のクロスマイスと違い不自然な接続部が無い為「クロスが形を成している」感じが出ています。最初に発表された試作はキャラクターの胸像タイプと全身タイプでしたが(後に発売)クロスだけでも存在感があります。マイスと並べてもプレイバリューが広がると思います。


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聖闘士聖衣神話 セイレーンソレント聖闘士聖衣神話 セイレーンソレント



ポセイドン編のキーマン「セイレーンソレント」の彩色済フィギュア。

スケイルはオブジェに組み換え可能。

各パーツ脱着可能、各関節可動。

顔の仕上がり/プロポーション/緻密な装飾/別パーツ化の多用など、
どれをとっても会心の出来映え!

個人的に『薄い金色』と『銅色に近いオレンジ』のコンビネーションは、
黄金聖衣との差別化が図れるので◎
金属とプラ製メッキの使い分けも、各部の艶感に違いがあって好きです。

また腕が二重関節になってますが、それでもフルート吹きのポーズは一苦労。
腕の鱗衣を薄くすればもっとラクにできそうですが、さすがにそれは無理…かな?

それと翼の固定力が、冥衣よりも格段にアップしています。

これから発売されるであろう(されなかったら悲しい)ゴッドクロスや、
ヒュプノス/タナトス/ハーデスの翼も、この固定方法にしてくれると嬉しいです。

組み立て時に、肘・膝・手甲・足甲が別パーツになっているため、意外とポロポロはずれ、いつもより気を遣いましたが、今回の神話にも大満足しました。がしかし他の人も語っていますが、色(メッキ)はどうなの?と言う感じです(うちのソレントの場合)。確かに他の海将軍よりオレンジ気味の金色メッキ部分は薄いです(いつもより発色もなんか悪い)。薄い色の金色メッキ部分は箱絵よりも更に薄いです。髪の色も箱絵とも箱写真とも違っています(これは仕様かもしれない)。全体としては満足なのですが、もしかして製品誤差が多く自分のがハズレならば、ちょっと凹みます。

 原作ではアルデバランと死闘を演じ、アニメ版ではジークフリートと相打ちとなった(と思われていた)、という一番手の海将軍として強烈なインパクトを印象づけた彼ですが、早くも海闘士3人目での登場となりました。(しかし海将軍は、ソレントとカノンは別格として、アイオリアのいうとおり黄金の2人でもいけばものの数ではない半端な奴らばっかりでしたが…)

 鱗衣は割とシンプルなデザインが多いのですが、セイレーン鱗衣は手足の二重装甲、レリーフの多さから、情報量も多く、金とオレンジの塗り分けもしっかりとしており、とても完成度の高いものになっています。しかし、手足の二重装甲の部分は、プラ素材ではめ込み式なためポロポロとれますのでご注意を。背中は、マント、翼の展開時、収納時の3パターンから選べ、翼はある程度、横に展開します。

 ソレントといえば、はずせないのがフルートでしょう。きっちり金属製で細部までよくできています。もちろん「デッドエンドシンフォニー」の構えも専用の手首が付いていますので再現できます。しかしよく見る製品写真のようにきれいに構えようとすると、肩、肘、手首の関節をフルにギリギリまで使い、かつ微調整が必要です。残念なのは、手首パターンが少ないということでしょうか。両握り拳、フルートを持つ右手、デッドエンドシンフォニー用握り手のみとなっています。ソレントに限っていえば、フルートが吹ければ十分ということですよね。
 
 腰パーツは見ての通り、ジェミニやグリフォン並みに長いので、股下のポージングがかなり制限されます。そろそろ丈の長い腰パーツは前後にも可動できるような技術を導入して欲しいです(無理ですかね?)。ソレントに対してはあまりアクティブなポーズは似合わないので問題無ということで。

 さて、海将軍も割と重要どころを最初にリリースし、残る4人が印象薄くなりがちですが、一度もマスクを取っていないため髪型不明のバイアン、カーサや、複雑な鱗衣のイオと、どう再現されるのかというリリースの楽しみもありますよね(追記:アニメを見直したら原作と異なりバイアンの髪型は設定が有るようですね)。加えて、ポセイドンとティティスのリリースも気になりますね。

 最後に、ぼそりと一言「すでにデッドエンドシンフォニーにかかっていた瞬のネビュラストリーム&ストームの威力が落ちなかったのは何故?」

海将軍もついに第三弾、セイレーンソレントの登場です、個人的に海将軍の中では好きなキャラクターなので、とても嬉しいです。セイレーンソレントと言えば、南大西洋(サウスアトランティック)の柱を守る海将軍で「デッドエンドシンフォニー」「デッドエンドクライマックス」等の笛を使った技が有名です。話は変わってこの商品についてですが、全体的にバランスがとれておりオブジェ形態も良く再現されています、色合いも他の海将軍との差別化が計られています。欲を言うと関節部を強くしてもらいたい、3rd素体は全般的にユルいです。笛がどのように作られているか期待大。生産数ですが最近は生産数が増えたのか、発売日前後にインターネットでたくさんありますし、玩具店や、玩具を取り扱いしている大型電化製品店発売日当日に行けば大量にあります。ミドリ電化は発売日をずらしている店舗があります、そういう店舗は発売日になくても1週間後の土日に行けばあります。ですから、予約できなくて焦って値段を吊り上げて販売しているインターネットの店等では買わず、発売日前後にインターネットで良く探してみてください。 最後に、海将軍は残す所、9月発売のクリュサオル、スキュラ、リュムナデス、シーホース、マーメイド、ポセイドンです、特にスキュラの鱗衣はどの様に再現するのか、ポセイドンには玉座は付くのか等、気になることだらけです。このシリーズは段々と造形的に良くなってきていますので、これからの展開に期待大です。


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聖闘士聖衣神話 APPENDIX ドラゴン紫龍 (私服)聖闘士聖衣神話 APPENDIX ドラゴン紫龍 (私服)



劇中の私服姿を再現する「専用素体+私服」と聖衣を収納する「聖衣の箱」がセットになった商品です。

聖衣の箱は私服姿の素体に背負わせることができます。

で、BOX背負って何処にいく・・・ 2007-11-26
日本を代表するヒロイックファンタジー、聖闘士星矢の紫龍の私服姿のキットです。



一番面白かったのは聖闘士の鎧、聖衣の収納ボックスと聖衣がおまけについている事。

この小道具を使って色々なシチュエーションのジオラマが作れそうです。

修行中しかり食玩のお菓子を利用しての立ち食いも楽しめそうです。

ここまでくると他のキャラの私服フィギュアも欲しいです。

是非良き相棒(紫龍にとっては弟分?)の星矢と並べたいですね。

商品を見てみましたが少々服の出来が安っぽいです(ただし許容範囲)。

フィギュア本体の出来は聖衣大系と同じ位。

ミニチュア聖衣は良い出来です。

海外製品等では素体はそのままにただ着せるだけの私服が発売されていましたが正規品を待ってて良かったです。
しかもただプロポーションが良いだけでは無くパンドラボックスとそれに収納可能なミニチュアオブジェ形態のクロス付きプレイバリューが広がります。
[購入後の感想]→やはり金属パーツは使用されておらず素体はボディを肌色に成型色を変えたものとなります、が!紫龍の特徴背中の龍の紋章が背中にプリントされています。
あくまでプリントなので下手にこすると削れてしまう恐れがあります。
説明書にはクロスは装着できませんと記載されていますが専用ベルトが付属しており別売りの神話と組み合わせると紫龍背水の陣の再現が出来るようになっています。
素体用手首が豊富に付属しており上半身を脱がせて下半身にクロスを装着する事により全力エクスカリバーが再現できます。
同時発売の星矢付属のクロス用ベルトを使用することによって物語序盤の修復に向かう為星矢のクロスと自分のクロスの箱を重ねた状態で背負わせる事が出来ます。
この商品が高いか安いかは個人の価値観でしょう。


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聖闘士聖衣神話 APPENDIX ペガサス星矢 (私服)聖闘士聖衣神話 APPENDIX ペガサス星矢 (私服)



劇中の私服姿を再現する「専用素体+私服」と聖衣を収納する「聖衣の箱」がセットになった商品です。

聖衣の箱は私服姿の素体に背負わせることができます。

面白い商品だけど‥‥ 2008-02-04
紫龍の頭部だけ欲しくてパーツ取りで紫龍私服を購入。

ならばついでに‥‥と星矢も同時購入。

はじめは「聖衣なしの私服なんて‥‥」と敬遠してましたが

いざ購入してみると一番クネクネグキグキと遊んでいたりする。



紫龍は良いです。私服姿と脱いだ姿の2ウェイ仕様だから。

星矢はGパン姿のみ、というのが淋しいところ。

多少割高になっても良いですから雑兵服も付けて欲しかった。

服の造りは少々荒いかも。ズボンのボタンを外そうとしたら

糸が思いきりほぐれてしまった。



ちなみに素体は3rdです。

星矢は聖衣装着できず残念(紫龍は試してません)。

私服素体に聖衣を着せる意味はないかもしれませんが

服の脱がせたあの姿に聖衣装着したくなるのも人情。



聖衣ボックスがついてますが、私服シリーズに付いたという事は

青銅二軍や白銀、黄金の聖衣ボックス発売はないのでしょうかね?

実際私服よりも聖衣ボックスの需要の方が大きいと思うんですよ。

海外版は装飾が甘いうえに高すぎるし、

いつか公式アイテムとして出るのを楽しみにしていたのですが

本商品でその夢を絶たれたようで残念です。

私服付属は「背負わせる用」として取りあえずアリですが、

装飾の凝った見事な金属製の聖衣ボックスセットをお願いしたい所です。

新たなアペンディックスとして登場した私服シリーズ。アニメでは聖衣の下はスーツに覆われていたはずが、聖衣が破壊される(若しくは自ら脱ぐ)と、瞬時に私服になっているという不思議設定でしたよね。

 先行してシードラゴンのカノンで私服をリリースしていましたが、カノンには謎の海闘士として素体が2体入っている意味がありましたが、星矢達なら、服単体と付け替え用の足首と拳だけでも良かった気がします。素体を付けたのはこれだけでも遊べるためと言う配慮が有るかもしれませんが、神話を買わずに私服だけ欲しいぜ!ってファンはあんまりいないのでは。やはり、3rd素体+私服+パンドラ箱にこの値段は高すぎでは?

 この二人を出したと言うことは、最低でも一輝までは出るとしても、神話で全くリリースの気配がない女性キャラ(魔鈴さん、シャイナさん、アテナ)が神話になるときには、デフォルトで私服を付けて欲しいですね。他に私服が見たいのはムウ様くらいでしょうか?


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聖闘士聖衣神話 ワイバーンラダマンティス聖闘士聖衣神話 ワイバーンラダマンティス



聖闘士聖衣神話シリーズに、初の敵キャラクター冥闘士が登場。

漆黒に輝くサープリス(アーマー)と背中の大翼が、これまでにない高級感と迫力を醸し出します。


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