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2008年3月 2日アーカイブ

Creators' Labo CL#015 新世紀エヴァンゲリオン 綾波レイCreators' Labo CL#015 新世紀エヴァンゲリオン 綾波レイ



山下しゅんや×吉沢光正(REFLECT)最強コラボ!

「新世紀エヴァンゲリオン」の『綾波レイ』を、イラストレーター「山下しゅんや」氏と原型師「吉沢光正(REFLECT)」氏によるコラボレーションにより立体化。

両氏の作風の融合した独自のアレンジにより、大人びた艶っぽさを纏った『綾波レイ』フィギュアが誕生。

今回の商品化にあたり、「山下しゅんや」氏が描き下ろした、オリジナルのイラストカードが付属している。

存在感溢れるその超絶な造形美を是非ご堪能下さい。

セット内容: 専用ベース、イラストカード

本体サイズ : 260mm
(C)GAINAX・カラー (C)山下しゅんや

最高です 2007-12-31
あくまでも
個人の意見ですが
以前、やまとさんの
作品で
ガッカリした経験が
あったので
ちょっと不安も
ありましたが
箱をあけて
びっくり。
すごくイイじゃ〜ん!
細部の塗装がどうとか
言えないけど
普通に
良いと感じます。
表情がすごく良く
ポーズも静かに
色気があり
素敵です。
原作ファンの目には
どう映るか分かりませんが
自分的には
買えて良かった〜と
思える作品です
てか
持ってるフィギュアの中で
1番のお気に入り
になりました。

山下しゅんや先生が描き立体化された綾波レイの登場です^^
サンプル画像的には、全く問題なく、発売を待ちわびていたんですが
さてさて完成品の方はいかがなものか^^;レビューへゴーッ

いっ色っぽいーっ>o<
流し目に、なんとも悩ましげに開いた口元と、少女なレイの面影は少ないですが
それ以上の魅力たっぷり!
テカリ少なめな肌の仕上げに、頬を赤らめる表情に、見事に一目惚れしちゃいます-o-
髪の毛も、簡略化されていますが、仕上がり具合は彩色共に良い感じです^^

さて、ボディですが、こちらもアダルティな魅力満載!
肌の露出が全く無い原作のプラグスーツとは、一線を引く見事なデザイン・・
大きく開いた胸元がとにかく美しく、彩色、造型良く仕上げられた谷間が目に眩しすぎです^^;
背中側は小振りながらバックパックを背負っているため肩しか見れないのがちょっと残念
でも、視線をヒップ側に落とすと、それはそれは凄い眺めに出くわします^^
これぞまさにTバックとしかいえない見事な○いこみ具合で、もうドッキドキです^^;
でも、正面に回って見てみるとこっちはそれ程でもないんだよね^^(自粛?)
とはいえ、ミニを通り越して超ミニ状態ゆえ、ボリュームたっぷりな太股を十分観賞できます
ちなみに、こちらも肌の質感はとっても良く、色っぽさは保障しますよ^^;(大丈夫?)

ロングニーソで(ロングニーソかなーっ?)で覆われた脚がこれまた美しいです^^
つま先立ちゆえ、まさにハイヒール状態・・・・美しく見える条件を心得てますねーっ^^
追記
クリエーターズ・ラボシリーズに珍しく箱絵に、かなり忠実に再現されてます^^
(若干コスチュームの省略ポイントが目に付きますが・・大量生産ゆえ仕方ないのか^^;)


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聖闘士聖衣神話 サジタリアスアイオロス聖闘士聖衣神話 サジタリアスアイオロス



聖闘士星矢ファン待望!サジタリアスのアイオロスが遂に聖闘士聖衣神話に登場!

劇中では主人公である星矢が度々装着した象徴的な射手座のクロスここに現るっ!

黄金の矢を解き放ち悪を討てっ!聖衣はオフジェ形態に組替え可能。

ペガサス星矢頭部付属。


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聖闘士聖衣神話 クリュサオルクリシュナ聖闘士聖衣神話 クリュサオルクリシュナ



ドラゴン紫龍との死闘を繰り広げた、海将軍「クリュサオルクリシュナ」が登場。

スケイルはオブジェに組換え可能。

7つのチャクラ星命点(一般的には生命点ですが) 2007-10-29
手にした第一印象は、カッコイイの一言です。みなさんご存知のとおりモヒカン刈りのクリシュナさんですが、生身の上半身が小麦色で再現されているので、モヒカン刈りが非常によくマッチしていてスケールなしでも好感触です。神話海闘士四体目ということもあって、スケールの出来も良いです。神話海将軍一番人気を争っているシードラゴンやセイレーンを抜くことになるかも。

当時、中学生ながら聖闘士聖衣大系を集めていた自分のお気に入り3本指に入る程、かっこよかったクリュサオルのクリシュナがやっと聖闘士聖衣神話にて発売。何故こんな事を書くかと問われれば大系版の顔と神話の顔がそっくりだからです(いやいやモヒカンは流石にちがいますけど)。大系版はあの素体でナイスプロポーションを維持していたので3本指に入る程、出来が良かったのですが、神話版のクリシュナは8頭身のモデル体型でかなり格好良いです。なんかアニメのプロポーションを完全再現出来ちゃいました感が最高です。しかもこの人対戦相手の紫龍にあわせて上半身裸で闘っていた為か、素体は裸の上半身も再現されていてバンダイの南田カナ達原型氏のこだわりが感じられ、今回のシリーズでもお気に入り3本指に入りそうです。店頭で見かけたら補完しないと、絶対後悔するアイテムだと思います。

良いリズムで発売展開されている海将軍シリーズ第四弾、クリュサオルのクリシュナの登場です。見る限り前回のセイレーンのソレントにも負けない良い作りで、期待していた通りです。クリシュナのオブジェ形態はやはり雰囲気がありますね、他の海将軍にないものを備えています。黄金の槍も良く再現されていますし、鱗衣のレリーフとレリーフ以外の部分のコントラストが良く取れていますし、プロポーションも良いです。他の海将軍との色の差別化もしっかりとなされています。このまま残る海将軍もこの調子で発売されることを願います。巷の噂では次の海将軍は北太平洋のシーホスのバイアンとのことで楽しみです。神闘士、冥闘士、海将軍、アペンディクスとこれからの展開にも注目ですね。


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聖闘士聖衣神話 ベータ星メラクハーゲン聖闘士聖衣神話 ベータ星メラクハーゲン



アスガルド編より、神闘士(ゴッドウォーリアー)「メラクハーゲン」が登場。

ゴッドローブは8本足の神獣スレイプニールに模したオブジェへ組換え可能。

ハーゲン心の叫び「氷河…。俺はお前が心底憎いぜ…!!」 2007-12-27
 ジークフリードと同じくヒルダの近衛隊出身にしては、星矢達に立ちふさがる神闘士の3番手と出番が早く、偶然なのかリリースも神闘士3体目、忠誠と愛憎の間で葛藤した哀しき神闘士ハーゲン。



 ハーゲンを語る上で外せないのが、神闘衣のオブジェ状態の美しさ。スレイプニルをモチーフとした神闘衣は、元々骨部分が多いこともあって、大系シリーズでも屈指の美しさでしたが、今回はもはや神話随一の美しさと言っても異存ないでしょう。と共に、原作&アニメキャラ合わせて最も不思議変形のアーマーですよね(^^;)(原作でもたまに不思議変形の分解装着図野郎がいましたが…)



 神闘衣もパーツ数が多く、片足だけで5パーツ。アルファローブやゼータローブの一部に施されていたザラザラ処理も今回はなく一安心。髪が長いキャラは首の回転が死ぬという欠点がありますが、ハーゲンの前に垂れている髪は薄っぺらいので嬉しいことに首の回転に影響しません。ヘッドパーツもフェイスガードが下りているものと上がっているものを差し替えることで再現。フェイスガードを下ろすと超悪役っぽくクールです。そして、カッコイイのがアルファローブと同じく左右非対称のアームパーツでしょう。しかしコレが災いして、「グレート・アーデント・プレッシャー」用に両手を組んだ手首がついているのですが、左右の手首のキツさが異なり、綺麗に真ん中に向けて構えるのが難儀です。



 神闘士もまだまだ3人目。アペンやタナトスの介入で先行き不透明なリリースが続きそうですね。しかし、シオンやパンドラが取り巻きの約半分がリリースされた頃合いでキャンペーン神話になっているところを見ると、次のミーメがでれば、ポラリスのヒルダがキャンペーン神話に登場!なんて事も期待しちゃいますね。

劇場版ではミッドガルドというキャラを氷河に取られ(マスクの素顔)アニメではフレアを氷河に取られたと勘違いして対抗心を燃やすなど氷河とは因縁浅からぬ関係のハーゲン。顔は今迄発売されたマイスの中ではかなりに設定画に似ていると思います。彩色も劇中のイメージに近いのではないのでしょうか。素体は少々股関節構造に問題のある(緩いので)3rd素体ですが今迄発売されているゴッドウォーリアとの統合性の為変更する訳には行かないでしょう本当は安定性の高い2nd素体が好ましいのですが、ゴールドセイントも全員1st素体ですし。価格が少々高めですがオブジェ形態の八本足の馬、神獣スレイプニールのボリュームが凄いのでしょうがないですね。残るラインナップはイプシロン星アリオトのフェンリル、ガンマ星フェグダのトール、デルタ星メグレスのアルベリッヒ、オーディンローブの星矢ですね。個人的にはトールの巨体がどのような素体で再現されるか今から楽しみです。オーディンローブはキャンペーンかなぁ。この後はスケイルでもゴッドローブでも無く死を司る神タナトスの発売となりエリシオン編と合わせたラインナップとなっています。せめてスケイルかゴッドローブは完結して欲しかったのですが・・・。購入後の感想→関節の固さは個体差はあると思いますが丁度良いです。メッキ処理が相変わらず粗いです下地が見えて何だかげんなりしてしまいます。パッケージの裏にマスクのスライドを再現とありますが実際は二種類付属です。特徴的な髪型ですが軟質素材のおかげで可動の妨げにはなりません。右手首が若干装着し辛いのは右下腕部ゴッドローブが馬の口の形をしていて隙間が少ないからでしょう。スネ下部のウイング付きプロテクターは少々緩く外れ易いです。最後にこれは腰サイドアーマーがある商品全てに言える事なのですが受け口のプラが破損してしまいそうにキツイ事があるので材質の改善をして頂きたいです。

予約して購入したけど商品が届いて組み上げる迄は買わなきゃ良かったカナあぁと思ったりしましたが、拳を表情のある物に換装してみると意外な事に、直立不動立ちの状態がカッコイイです。脚部の部品がなんか多いし、上手く噛み合わなくて組みづらかっただけに良かったです。ヒザのプロテクター?が大きく前方に張り出しているのと、複雑なスネ部の組み合わせから、発生するシルエットが馬の後ろ脚(カトキ立ちorアーマードコアでいう鳥脚)風の為、直立不動で立たせるとメチャクチャ格好良いです。これはパケ写でなく実物を手に取ってみないと分からないチャームポイントですね(笑)。今は売れ残っていますが、店頭から消える前にファンなら絶対購入お奨めです、結構安くなってますし(笑い)。


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アクションフィギュアコレクション 機動戦士ガンダムSEED フレイ・アルスターアクションフィギュアコレクション 機動戦士ガンダムSEED フレイ・アルスター



アクションフィギュアコレクションに「機動戦士ガンダムSEED」から人気キャラ、フレイ・アルスターが登場。

劇中の衣装を完全再現、様々なポーズが楽しめます。

本体サイズ:320mm
(C)創通エージェンシー・サンライズ・毎日放送

SEEDシリーズ中一番の出来では? 2007-12-16
ボディも衣装もいつも通りなので

評価は顔になりますが、

とにかく可愛くできてる!

表情もドールとして遊ぶにふさわしく、

色んなポーズを取らせても違和感なし、

かつとても可愛いです。

シリーズ中で一番の出来だと思います。



もうフレイに似てるかどうかとかじゃない次元で

(似てないとか、そういう意味じゃないです。むしろ逆)

非常〜に可愛くできてるので

アクションフィギュア、ドール、いずれの面からも

オススメの一品だと思います。

画像は出てませんが、キャライメージが変わりそうなくらい非常に可愛らしく仕上がってます♪
 着せ替えは基本的に出来ませんが、ドライヤー等で頭部を少しだけ暖めて慎重に外せば可能ですが、注意が必要!!(ボディが軟質の為、頚部のパーツを傷める可能性有り)
 後、タイトスカートがホックのみなので、お尻がちょっぴり凄い事になってます☆

今までDESTINY編のキャラクターばかりが取り上げられてきましたが、とうとうSEED編のヒロインの一人フレイ・アルスター嬢が登場するという事で嬉しい限りです。着せ替えは一応出来ないとはなっていますが素材が一般的に売られているものと共有する(顔・着ている服以外)ので割かし楽に出来るのではと。SEED編で、もう一人のメインヒロイン カガリ・ユラ・アスハ嬢も登場するのではと踏んでおります(笑)ともかく初めてこのシリーズを手にするかもしれません。


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